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福山熟女デリバリーヘルス嬢 セゾンのひかるさんに飛っ子をつけてもらってインタビューしました。

熟女デリヘル嬢セゾンのひかるさんに、とびっ子インタビューをしてきました。
 
 
みなさんこんにちは。
風俗作家の吉岡優一郎です。
 
ある夏の暑い日の朝、ナイト情報のスタッフからコンタクトが届いた。
スタッフ「『メッチャ色っぽいデリの子』がインタビュー出来ることになったんです。動画も撮る関係で屋外でやることになっちゃったんですけど、よかったら吉岡さんお話を訊いてもらえませんか??」
その連絡を受け、すぐさまボクは指定された福山市内の公園へと車を走らせました。
待ち受けていたのはナイト情報・動画班の名カメラマンM氏。何やらリモコンのようなものをボクに手渡し、耳打ちをします。
M氏「ゲストの女の子に予め、飛っ子を仕込んでもらってますので、攻撃しながらインタビューして下さい。」
 
おぉなんと、卑猥で悪どいインタビュー企画なのだ!!
ボクはこれから起こる出来事に興奮を隠しきれず、カミカミになりながらお話しを伺いました。
 
今回協力してくれた女の子は、福山デリバリーヘルス『人妻セゾン』のひかる(43)さんです。

人妻セゾン ひかるさんインタビュー

 

 
–ひかるさんの風俗歴はどれくらいになりますか?
「1年くらいです。福山で始める前は広島でデリのお仕事をしていました。」
–デリをされる前はどんなことを?
「飲食店と飲み屋さんですね。」
–デリヘル嬢というお仕事をやってみてどうでした?
「お客さんが帰ってきてくれると凄くうれしいですね。あと、気持ちがいいねとか言われたらテンションが上ります。プレイ内容で喜んでいただけると、結構ヒートします。」
–たとえば、どういうプレイに自信を持っておられます?
「『イヤラシイねっ』とはよく言われるんですけど、時間は限られているし高いお遊びなので、話が合えばお話しもさせていただきますけど、凝ってるところがあれば素人ですけどマッサージをしてさしあげあげたら、すごく喜んでもらえるんです。」
 
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初体験は中学3年生

 
–ところで、一番最初に男性相手とのHな経験って、いつごろでしたか?
「中学校の3年生でしたね。」
–相手はどんな方でした?
「お付き合いしていた同級生でした。付き合い始めて半年くらいだったんですけどお互いが子供同士で、なかなか合体できなくて時間がかかりました。」
–じゃあトライし始めて何回目かだったんですね。でもそんな感じだとその彼相手には気持ちよくはならなかったんじゃないですか?
「ならなかったですね。その彼とは3~4ヶ月で別れたんじゃないかな。」
–じゃあ気持ちよくなり始めた頃はいつごろなんでしょうか?
「高1くらいですね。次の彼です。」
–では、初めてイッちゃったのはいつごろですか?
「17歳くらいかな。5人目の彼だったかと思います。だいぶ年上の彼でした。」
–じゃあ、かなり熟練した技術を持ってたから、そうなったのかな?
「そうだと思いますね。」
–イッちゃったシチュエーションって覚えています?
「もう前戯が丁寧。いたわってくれるような感じで、ビックリしました。」
–同年代の男性は、ガサツだったのかな?
「比べちゃいけないんだけどその時考えたのは、男性によってやりかたって違うのだなぁと。」
–どういう攻めに弱いです?
「ソフトタッチとか、優しく舐められたりするのには弱いです。」
 

初めての飛っ子装着

 
ここでボクはひかるさんにわからないように、飛っ子のスイッチを入れた。
–こんなものがあるんですけど…。
「ふふふっ」
–ちゃんとスイッチ入ってますかね…?
「はい…(微笑)」
–こういう攻撃には弱い方ですか?
「そうですね…今までにちょっとないので…」
–さすがにプライベートでも飛っ子は使いませんよね。お店ではこういうオモチャ系のオプションはあるのですか?
「バイブ、ローターとかはあります。電マはホテルにあるのを使いますね。」
–飛っ子やバイブは’ナカ’を刺激するオモチャですけど、’ナカ’と’ソト’ではどちらの刺激に弱いですか?
「ローターとか電マしか使ったことがないんですよ。だから’ナカ’の刺激っていうのはまだよくわからないですね。」
–じゃあナカの電動攻撃というのが初めてのことなんですね。どうです?(笑)
「ははは。なんか不思議ですね。ふふふふふ。」
–お客さんとプレイしていて逝っちゃうってことはあります?
「ありますねぇ。ソフトもそうですけど、コスプレとか着たりしたら盛り上がりますね。」
–コスプレはお店から用意していくのですか? それともラブホテルにあるのを使いますか??
「ラブホテルにあるのを着ます。」
 
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印象に残るのはイメージプレイ

 
–お客さんとのプレイの中で、一番記憶に残るのはどんなプレイでした?
「1回だけイメージプレイをしてって言われたことがあったんだけど、やったことなかったんですよ。会社の上司と部下って役でだいたいシナリオを作ってくれて、OLの衣装を着ていたら私もなんかダンダンとノッてきて、あれは面白かったですね。『だいたいこんな感じだから言うとおりにして』ってお客さんが言って、私が’全然できない部下’って設定で、スカートを短めにして下着が見えるような感じで書類を取ろうとしたり、『コーヒーが溢れたからおしりを突き出して拭きなさい』とか。」
–そのお客さんは会社でのセクハラとかに憧れがあったのかな。ひかるさんのプレイって、攻め派か受け派かって訊かれたら、どちらだと思いますか?
「攻め派だと思うんですけど、気がついたら攻められています(笑)。」
–もしかしたら攻め派というよりも、’攻めたい’のかもしれないよね。
「なんか、お客様が喜んでくれると嬉しいから。でも’できない’ことは’できない’から、’できる’ことを一生懸命して、『あぁ凄いね』とかって言われたら嬉しいんだけど、’コロン’ってひっくり返されて…(苦笑)。気がついたらなんか、攻められちゃってるんですよ。」
 

好きなプレイは素股

 
–好きなプレイっていうのは、どんなプレイですか?
「好きなプレイ…何かなぁ…。素股とかかな。『下から見る絶景が凄い』とよく言われるんです。」
–こういう事を言うと失礼だとは思うんだけど、ひかるさんをひと目見た印象って、なんかエロい女性だなって感じがしたんです。なんかエロいオーラというか、フェロモンを噴射しているって第一印象を受けたんです。
「あぁ、そうですか。自分ではわからないんですけど、それはよく言われます。若い方も来られるから、間違えて私を指名したのかと思うこともあって、『私で合ってますか?』って確認すると『いいんです』っておっしゃられるんですけど。そんな感じで緊張して接客を始めても、ベットに入ったらすぐにスイッチが入っちゃいますね。」
 

皆様へのメッセージ

 
–では最後に、この記事を見ている皆さんへメッセージをお願いします。
「はじめまして。人妻セゾンのひかるです。一生懸命、気持ちよくしていこうと思うので、ぜひよかったら遊びに来て下さい。マッサージもしますので。お待ちしております。あと、コスプレ無料なので、それもよろしくお願いします。」
 
ひかるさんはあった瞬間からとてもエロいフェロモンを感じる女性で、『手を繋いでこのままホテルへ行きたいな』と思いたくなるほどのいい女でした。バイブ攻撃の経験が今まで無かったとのことで大きな反応はなかったけど、優しく攻められるとすぐにメロメロになってしまうそうです。ぜひ人妻セゾンにお電話をいただき、ひかるさんをお呼びいただければと思います。
 
 
人妻セゾンの情報はこちらから。

ひかるさん
の情報はこちらから。
 
 

ライター紹介

吉岡優一郎

吉岡優一郎

1964年2月23日生まれ ノンフィクション作家。PHPプログラマー。1996年より20年にわたり風俗業界に関わっている。
風俗情報ネットラジオ番組『フーゾクリンクラジオ』を2002年にスタート。
その縁でインターネットラジオ局『レディオ与一』『淫らなラジオ 淫らじ』を設立し、両局で局長を務める。
著書に『風俗嬢のホンネ』『もっと風俗嬢のホンネ』『風俗嬢たちのリアル』『ベテラン風俗ライターが明かすフーゾク業界のぶっちゃけ話』『ワケありな風俗嬢たち』(いずれも彩図社)がある。
ミリオン出版『俺の旅』、『FenixZine』、『みっけStory』、『よるともネット』などで連載中。
おもにインタビュアーとして活躍の傍ら、体験取材や旅行記、風俗店アドバイザーとしても実績がある。

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